Archive for 2月 2016

インクカートリッジの購入タイミング

家庭用プリンターの活躍の機会は比較的高いことが我が家の特徴です。年賀状はもちろん、家内のクラシックバレエの世話役としての資料作成とプリントアウト、高校生の長と中学生の次女の家庭学習といったところでしょうか。わたし自身は会社の資料を自宅に持ち帰ることがないので家庭用プリンターを利用することはありません。

こうなってくると難しいのが王冠用のカートリッジの購入タイミングです。本来であれば、買いためておけば便利なのですがいつ壊れるかもしれなし石、買い替えのタイミングもはっきりしていないわけです。カートリッジそのものの値段はそれほど高いわけでもなく、どこの家電量販店でも購入できるのですが。

今、家庭用のプリンターを買い換えたいと考えているのですができればカートリッジは長持ちして取り替えやすいものというのが正直なところです。

これは誰しもが考えることでしょうが、日々進化しているので何が良いのか実際にチェックすることも難しい状況です。どうしても購入するのは安心感があるキャノンか、RICOHになってしまいがちです。

長く使い続けるためにもプリントの品質よりもこうしたユーザビリティを優先した商品選びにしたいと考えてます。

浮気が原因でフられた

つい魔がさしたというのは浮気をした人の言い訳としては一般的ですが、まさか自分がこの言葉を使った言い訳をすることになるとは考えてもいませんでした。しかしいざそういう場面にぶち当たるとそうした当たり前の言葉しか言えなくなるものですね。

大学時代のサークルの同窓会に行ったのが良くなくて、そこで私が就職先が一部上場の大企業と知って声をかけてくる女が多かったのです。私もつい調子に乗って年収やボーナスの話をしてしまうとますますヒートアップ、一番その中で可愛かった子と遊びに行く約束をしてしまいました。まあ彼女にバレやしないと思っていましたが、怖いものでどこにでも人の目があるものです。私がその子とデートしている現場を彼女の友人に目撃されてしまったらしく、社会人になってからようやくできた1人目の彼女を失うことになってしまいました。

今まで温厚で怒ったりしない子と思っていましたが、浮気を問い詰める時は人が変わったように厳しくて、まさかこんなタイプの子だとは思いもしていませんでした。まさしく罵倒というのにふさわしい言葉の連発に私も何も言い返せずにただただ頭を下げていました。男の勝手な都合でしょうが、一線は越えていなかったのでそこまで怒られたり、まさか別れるようなことではないと思っていたのですが、敬意が経緯ですので私に下心があったのは明らか。そこだけは何も言い返せずにフられてしまうこととなりました。

浮気といっても相手の心を傷つけるのは間違いありません。それだけの覚悟がなくてはやはり軽い気持ちでデート程度でもいくべきではないのです。そういう乙女心を軽く見た私の大きな失敗で、結局デートした女の子とも音信不通となり散々でした。

今は、出会えるアプリのペアーズで出会った彼女と仲良くやっています。勿論浮気はしていません!!結婚したいです。